おすすめのプロポーズ
おすすめのプロポーズを新着順にすべて表示しています。

私とダンナは小学校の同級生。
交際中からもう「夫婦」の貫禄があったらしく、どこに行っても夫婦と間違われていました。
周囲からも「いつ結婚するの?」「もう結婚したの?」「っていうか結婚おめでとう」と言われるくらいで、お互いに「私達はもう結婚するもんなのだ」と思っていました。
それでもロマンチックなプロポーズをして欲しかった私は、常々「やっぱり、夜景の見えるレストランだよね」とか「結婚指輪がケーキの中に入ってる」とか「バラの花束が欲しい」とか散々アピールをしまくっていました。
そんなある日、一緒にテレビを見て笑っている時に、彼がふと私の顔を見てこう言ったのです。
「あ、ホウレイ線!俺達ももうそんな年齢か…。そろそろ結婚しないといけないね。よし、婚約指輪買いに行こう!」
これがプロポーズの言葉でした。
何と言うかショックで…。
今となっては私達らしいエピソードだと笑えますが、当時はショックでした(笑)。
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交際と同時にいきなり同棲スタート当時の旦那と私は何回も付き合ったり別れたりを繰り返してました。
少しお互いの気持ちが落ち着いた頃旦那が朝方私を叩き起こして「ねぇ籍入れようよ!」と言ってきました。寝ぼけててわけのわからぬまま役所に行き入籍!
交際九ヶ月でした!
その一ヶ月後妊娠発覚!!
正直恋人期間の間はすれ違いが多く夫婦になって初めて相手をよく見るようになって想い出を沢山作るようになりました。
現在妊娠六ヵ月最高にラブラブな夫婦になりました!あのプロポーズがなければ今の二人は居ないと思います♪
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12月31日付き合って4回目の年越し。
彼が予約してくれた神戸の夜景が窓一面に見えるホテルの部屋で、一緒にカウントダウンをしました。
時計の針を秒読みし、、、
1月1日に!!!!
私がはしゃいでいたら急に!!!
私の前にキラキラと輝いたダイヤの指輪を差し出して
「結婚して下さい」と一言。
シャイな彼だから、プロポーズの言葉は絶対「結婚して下さい」の一言だけだと分かっていたので、心の中で笑っちゃいました。
とっても幸せでした。
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彼と私は、シニア世代の再婚同士。
プロポーズは、私のアパートの部屋。
「ドジで間抜けな俺だけど(君も結構ドジだけど)、君がそばにいてくれたら、きっと二人で一人前になれると思う!!」
結婚相談所の紹介で出会い、1年の交際後、結婚しました。
彼のドジ話は、『枚挙にイトマ』がないほどですが、そんな彼のそばにいると「粗忽な私」は、気が楽でいられました。
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5年付き合っていた彼と、初めて旅行に行きました。行先は二人がずっと行きたかった京都です。
そこでは『七夕』のイベントがやっていて、イルミネーションがとても幻想的でキレイでした。沢山カップルがいる中、私達も川辺に座りました。
私がイルミネーションに見惚れていると、急に彼が『オイラのパンツを死ぬまで洗っておくれ』と言い出しました。
私は意味がわからなかったので、『パンツ沢山買えば?』と普通に返してしまいました。少ししてから『あっ!!もしかしてプロポーズ?』と聞き返すと『結婚してください』と彼が照れながら言ってくれました。
今どき、『パンツを死ぬまで洗ってくれ』という人がいるんだ…と笑ってしまった私達のプロポーズ体験です。
今、私の目の前で旦那がいます。そう。あの時の彼です。
私は彼のパンツを干す度に、あの時のプロポーズを思い出してしまいます。忘れられないポロポーズになりました(笑)。
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彼女の30回目の誕生日、以前から欲しがっていたジュエリーボックスをプレゼント。
中に婚約指輪を忍ばせて、明けてびっくり・・・と思いきや、
「やっぱり〜」、の一声。そりゃそうだ、一緒に婚約指輪を選んだんだしね^^;
「死ぬまでに俺の稼ぎでこのジュエリーボックスをいっぱいにしてみせるよ」と伝えると、「変なプロポーズ」って笑ってました。
あれから早3年、いまだにスカスカなジュエリーボックス。でもこっそり、わが子の写真入りクリスタルを忍ばせているのであった。
よ〜し、パパ頑張って宝物でジュエリーボックスいっぱいにしちゃうぞ〜。
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27回目の誕生日の事。
1年同棲中の彼が、私の誕生日の前日(休日)の朝
どこかに出かけていったと思ったら、ピンクのバラの花束と
ケーキを持って帰ってきた。
昼には肩こりの私がオフィスで使えるクッションをプレゼントしてくれ、夕食には手作りのカツカレーを作ってくれた。
1日私の事を喜ばせようといろいろ動いてくれた気持ちに
感動し、夜11時くらいに満たされた幸せいっぱいの気持ちで
うとうと寝ていたら、
誕生日当日に切り替わる深夜0時ちょうどに彼に
そっとゆりおこされ、彼の分が記入捺印済みの
婚姻届を渡されプロポーズされた。
プロポーズの言葉は
「これ(婚姻届)書いてきたから、imaも同じ気持ちだったら隣に書いてね。今度一緒に提出しに行こう」でした。
30までは結婚しないと宣言していた彼だったので、
当時28歳の彼には大きな決断だったはず。
自分で婚姻届をもらってきてくれた事、記入捺印ずみだった
事がとてもうれしかった。(婚約指輪は後日一緒に買いにいきました。)
それでも私のことを選んでくれて一緒に幸せになろうといってくれた彼の言葉を信じて結婚してよかった。
まだ2年目の新婚ですが、とても幸せです。
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23歳の時に結婚を決めた女性にプロポーズするために、ある水族館に協力いただき、イルカショーの時、対岸にいる彼女まで婚約指輪をイルカに運んでもらうようにお願いしました。
イルカショーの最中にイルカに運んでいただき「イルカのようにつがいを形成し一生涯添い遂げよう」とプロポーズし、大成功したのですが、平日で観客が3人しかいませんでしたので、全く盛り上がりませんでした。
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